志信館とは
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夏合宿について夏合宿について

高いOKラインを持ち、危機感を継続させ、自分は必ず合格するのだと決意し、覚悟を決める。 しんどい気持ち、怠けたい気持ちよりも合格したい。だから、夢をあきらめずに努力を尽くす。勉強する。 全生徒がそのような状態になるために、志信館では夏に8日間の合宿を実施しています。 ここでは2016年夏合宿の意義目的や様子についてご紹介します。

合宿の意義目的

1. 学習習慣のOKラインを上げる
2. 受験直前期の危機感をこの夏の時点から持つ
3. 自分は必ず合格するのだと決意し、覚悟を決める

タイムテーブル

タイムテーブル タイムテーブル

合宿の様子

生徒の合宿後の感想

夏合宿の良かったところ

現役大学生からのリアルな刺激

■普段授業を受けていてもなかなか聞くことがなかったことを「合格の道」で聞けたこと。
■勉強だけじゃなくて、先生たちの受験生時代のお話を聞く機会が設けられ、合宿中のモチベーションupにつながったところ。
■毎日先生が来てくださり、いつでも質問ができて、質問以外にも勉強の相談ができたところ。

「徹底」を体験する

■ご飯の時間以外は、“勉強‼”と徹底していたところ。
■起床時間が徹底し、朝のラジオ体操ですっきり目覚めることができたところ。
■8日間というまとまった時間で嫌でも勉強できる空間、さらに質問に答えてくれる先生もいてくれるという環境で、規則正しい生活を送ることができた。
■自分は10時間以上勉強することができるのだと知れた点。

夏合宿に参加し、思ったこと

仲間の存在に支えられ

■今までよりも勉強時間が増えた。周りがどれだけ勉強しているか感じることができた。
■合宿までは、「孤軍奮闘」的な感じだったけど、この合宿でみんなの勉強している姿を改めて見ることができて、“みんなも頑張っているから、私も頑張ろう”と思うことができました。この合宿で、同じ教室で勉強しているけど、一度もしゃべったことがなかった人とも話すことができたし、8日間を通してお互いの新たな一面も見ることができて、勉強以外にも、いろんな意味で、たくさんの“学び”を得たと思います。
■講師や塾長、スタッフの方々だけでなく、ウィルの本社の方々など多くの方々に支えられて日々志信館で勉強できているのだなと思った。また、そのような方々の応援、支え、思いに応えられるような努力、結果を残さないといけないなと思った。

限界のその先へ

■さまざまな人の話を通して、受験生としての心構えができたと思う。振り返ると合宿中情緒不安定だったが、ある意味いい思い出だと思うし、思い出すと「やろう!」という気持ちになるので、参加してよかったなと思う。
■受験生として、人間として成長できたと思います。合宿以後モチベーションも上がり、勉強の質も上がったので自分にとって大きなプラスになった。
■過ごしかた次第で8日間は相当な糧になるし、環境が変わると今までの日々の良かったところ、悪かったところも見えてくる。気づこうとすることが大事だと思いました。
■行く前は8日間ってすごく長いと思っていたけど、終わってみるとあっという間だったと思いました。8日間あったからこそみんなのことを知れたと思うし、これぐらい勉強しなきゃいけない、ということが感じれたんじゃないかと思います。すごく刺激を受けることがたくさんあったので、行く前は正直嫌だったけど今となっては良かったと思っています。

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