志信館とは
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「実際に大阪大学・神戸大学を見に行って、入学後の自分をイメージしてみよう!」という趣旨で、希望者を募りました。講師たちが、主な校舎や図書館などの施設を案内してくれました。学食でランチも食べて大学生気分を味わいました。このツアーに参加して、勉強への意欲が増しました。

講師と生徒のコミュニケーションシーン。勉強の質問にとどまらず、学部のこと部活のこと、なぜその大学・学部にしたかなど、あらゆる会話が聞こえてきます。

ランチタイムの談話室は賑やか。塾生も講師も一緒に楽しく食事をします。かと言ってダラダラしないのがいいところ。メリハリつけています。

2016年9月~2017年1月まで週末合宿を実施しました。皆が手応えを感じた夏合宿の合宿所を塾の教室内で再現。講師も常に質問を受けられるように待機。頑張る仲間の存在を感じながらセンター試験に向けてひたすら頑張りました。

神戸大学の学祭を見学しました。学祭の活気と希望学部の校舎を目の前にし、勉強への意欲を高めました。

笑い声が絶えない英語の授業のひとコマ。ある言葉を英語で説明するワーク中です。

2016年12月4日、センター試験に向けてのキックオフミーティングを開催しました。塾長の話、講師代表からの言葉、塾生一人ひとりの決意表明、会食、恒例の卓球対決と皆で盛り上がり、センター試験に向けての勢いをつけました。

センター試験の心得を講師が伝授しました。「時計は念のために2個用意していくこと!」など。当日、役に立ったようです。

疲れにはクエン酸を!ということで、センター直前から受付カウンターには梅商品が並びました。

受験に臨む君たちへ
受験の本質は、自分の中に誰よりも自分自身に厳しい審判を創り上げること。
それが今、一人ひとりの心の中に宿り始めている。
その審判は、生涯を通じて自分とともに歩んでいける無二の親友になってくれるはずだ。
そして自分が大きな壁や分岐点に直面した時、
誰よりも的確な、誰よりも信じられる助言を、そして指針を自分にくれるはずだ。
(夏合宿で配布した「受験の本質」より)

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